寄居店

BATHROOM バスルーム

バスルームについて

スポーツの後は、さっぱりと汗を流したい。フィットネスクラブの人気は、
そのバス ルームの充実度にかかっているといっても過言ではありません。

当ジムは自信を持っ てバスルームをおすすめすることができます。

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施設

サウナ ~ 効果と注意点 ~
サウナに入ると、温熱作用によって手足、皮膚などの末梢血管が広がって血行がよくなります。
また、入浴後に冷水浴をすることによって、血管の拡張と収縮が繰り返され、
自律神経が刺激を受けて、血管の柔軟性が鍛えられます。
そのため、慢性のリウマチ性関節炎や、
自律神経失調、更年期障害にも効果があるといわれています。

100℃以上のサウナは、健康な人にとっては交感神経を刺激し、
眠気を吹き飛ばし、気分を高揚させる力があるのですが、
急激な血圧の上昇や心拍数の増加のため、
高齢者や心・循環器系疾患を持っている人には危険です。
80℃以下なら、発汗量はあまり変わりませんが、
副交感神経の働きが活発化するので、リラックスし、よく眠れるようになるのです。
自分でサウナの温度を上げ下げするのは無理なので、
温度の低い下段に座るなどして工夫してみましょう。
水風呂
サウナでほてった体はやっぱり冷たい水風呂で引き締めたい。開いた毛穴 を閉めることで風邪の予防にも。
入る前には必ず掛水をしてから入りましょう。

実は、日本人は冷水には生理的に弱く、冷水浴の水温は25~30℃程度が適当。
水温が低いなと感じたら、手先、足先に水をかけるだけでも十分効果があるそうです。

パウダーカウンター
化粧水やドライヤーが完備された清潔なパウダーカウンター で、お風呂上がりもきっちりセット。
ラジウム鉱泉風呂 ~ 効 果 ~
あの有名な秋田県玉川温泉と同等のラジウム温泉に入れちゃう!?
腰痛にもよく効くというラジウム温泉をスポーツフレンドに取り入れることが出来ました。是非、ご利用して頂き体で良さを体験して下さい。

① ガン抑制遺伝子(p53)の活性化
低線量の放射線により、がん抑制遺伝子(p53)が、活性化され、
ガン細胞の増殖を抑制し、DNAの損傷を修復したり、
修復不可能な不良細胞を自発的な細胞死(アポトーシス)に導く働きをします。(奈良医大の大西教授ら)

② ヘルパーT細胞を活性化
低線量の放射線を照射すると、免疫リンパ球であるヘルパーT細胞が活性化し、
悪性リンパ腫や肝癌等の患者に手術や高線量放射線の局所照射だけの5年生存率が50%に比較し、
84%と大きな効果が得られています。(免疫機能向上)
ヘルパーT細胞が活性化すると、キラーT細胞やNK細胞、B細胞を増やし、
免疫を高める重要な役割をしています。
東北大名誉教授 坂本澄彦博士 日本放射線腫瘍学会誌9巻、1997年】

③ 活性酸素抑制酵素を増加させ、細胞膜の膜透過性を高める。
活性酸素は、病気を起こしたり、憎悪させる働きがあるので、これを抑える必要がある。
この活性酸素を抑えるのが、グルタオチン・ペルオキシターゼ(GPX)や、スーパーオキシドディスムターゼ(SOD)等の、抗酸化酵素である。
この抗酸化酵素は、低線量の放射線を照射すると増加し、細胞膜の過酸化資質を減少させ、膜の透過性が改善することで様々な病気が回復したり、
若返りが期待できる。(岡山大学 森昭胤教授、山岡研究員)

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